よくある質問と回答のページも参考にして下さい。
WindowsMEにVer2.2Eを解凍して動かしたところ、「モジュール"zlog.exe”のアドレス0051D64EでアドレスFFFFFFFFに対する読み込み違反が起きました。」とエラー表示を繰り返します。Windows98では正常にスタートしますが、何か設定が必要でしょうか?
ZLOGでOmni-rig を試してみました WINDOWS XP PRO Pen2.4 COMポートは増設したCOM5 RIG=IC706MK2G インターフェース=CT-17相当(MAX232CPE) セッティング=9600,8,N,1 フロー制御なし まず、OMNI-RigのサイトでCliant.exeをダウンロードし 正常に周波数が表示されることを確認しました ダブルバイト環境でも正しく表示がされています ZLOGを起動し、Omni-rigに設定したのですが周波数は 表示されません。RigcontrolダイアログにはOmni-rig のボタンがあり、ボタンをクリックするとOmni-rigの ダイアログが表示されます。 ResetボタンをクリックするとAbstractエラーになります
ZLIST for Windows Ver 2.02Eをお使いください。 Hamlog Ver.5以降の結合用CSVファイルを作成できます。 http://157.82.81.132/~shige/ham/zlog/
シャックのpc(w98)はハムログ5.01a/zlog2.2e。別室にあるプリンタ付きpc(xp)はハムログ5.01a/zlog2.1s/zlist2.02bです。カード印刷のためシャックからプリンタ付きへZLOファイルをフロッピーで運んでいます。結合の段階で変なデータがあるぞとメッセージがでます。
ご使用のzLogとHamlogのバージョンを教えてください。 データ移行にzlistwをお使いであればそれもお願いします。 HamlogはVer.5から読み込むCSVファイルの形式が変わっています。
zlogを新しいバージョンにしたら ハムログへのデータの移動ができなくなりました。 私だけの現象でしょうか。
>zLOG ver2.2e windowsXP 東芝ダイナブックにインストールした所起動すると最初の設定画面時からアラームがピコンピコンと鳴り続け困っております。 念の為インストール時には、ウィルスソフトは止めてインストールしても 駄目です。 ピコンピコン というよりもCWの短点の連続じゃありませんか? その場合であれば、WINDOWS ⇒ OPTIONS ⇒ HARDWARE の画面で 下のほうにある Enable PTT に入っているチェックをはずせば止まります
zLOG ver2.2e windowsXP 東芝ダイナブックにインストールした所起動すると 最初の設定画面時からアラームがピコンピコンと鳴り続け困っております。 念の為インストール時には、ウィルスソフトは止めてインストールしても 駄目です。何か、良い方法があれば教えてください。
失礼しました。2.2fのアップロード先を忘れていました。 http://www.zlog.org/test/ZLOGW22F.LZH
VE3NEA作のOmni-Rigに暫定対応しました。Omni-Rigはリグ制御 を外部定義ファイルによって実現するモジュールですので、定 義ファイルを追加すれば簡単に新機種に対応できます。 手元にリグを制御する環境がないので動作テストができません。 お試しの上ご報告いただければ幸いです。 http://www.dxatlas.com/OmniRig/
mode on;を加えるだけでよいはずです。手元のファイルを 修正したところでは問題ありませんでした。 デュープになってしまうのでしょうか?どうしても直らな いのであればCFGファイルをメールでお送りください。
例えば次回の熊本コンテスト等はモードが異なれば、同一バンドでも得点と してカウントするのですが、cfgファイルに mode on; を書き加えても反映しません。 何か別に設定が必要でしょうか? ちなみにzLogのバージョンは2.2です。
今週末までに新バージョンを公開します。
zLogの開発履歴を見ると以下の様に記述がありました。 >ver 2.1u 6/11/03 FT-100への対応。 User Definedコンテストにおいて、sendnrに$Pが含まれるコンテストにつ いてログ画面に送信パワーコードが表示されるようにした。
>ハムフェア版です。 2.2bかと....。 了解です
ハムフェア版です。 2.2bかと....。
>入力フィールドのパワー欄は2.1Sでは表示されませんでしたが2.2Aでは表示されました。バージョンによって違いがあるようです。 ということは、2.2Aというバージョンがあるんでしょうか HP内を見ましたが見当たりませんけれど
入力フィールドのパワー欄は2.1Sでは表示されませんでしたが2.2Aでは表示されました。バージョンによって違いがあるようです。
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 zLogの入力フィールドにパワー表示が現れないのは、私も原因は把握できて ませんが、どうやらzLogの仕様のようです。 また、パワー記号はマルチに含まれないので、マルチ欄には表示されません。 当該のconfigファイルは下記のアドレスにございます。 県内局用と県外局用で分かれています。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/index.html
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 zLogの入力フィールドにパワー表示が現れないのは、私も原因は把握できて ませんが、どうやらzLogの仕様のようです。 また、パワー記号はマルチに含まれないので、マルチ欄には表示されません。 当該のconfigファイルは下記のアドレスにございます。 県内局用と県外局用で分かれています。
管理者殿 オール千葉コンテストルールがH16から変更され、ナンバー交換に送信出力が追加され(H,M,L,P)たため、ZLOGの入力フィールド及び、マルチ欄への反映がNGとなりました。 「confg」の修正方法とソースファイルの提供をしていただきたいのですが?
SS3300はどういうノートパソコンだったか、わからないのですが、 薄型で、I/OポートはUSBを介した外付けのものでしょうか? そうだとすると、パラレルポートもシリアルポートもZlogWinでは 動作はしないはずです。 同様の話題は数年前にこの掲示板に散見されます。 私もUSBを使った各種インターフェースを購入しましたが、 うまくいきませんでした。(USB−シリアル、USB−パラレル) 太田さんが言われるように、USB用のインターフェースを使うか、 ノートパソコンでしたら、 ビープ音を利用したインターフェースを作る必要があります。
的はずれでしたらご容赦下さい。 PC固有の問題か、IF、OS、設定か...ですが。 私は長らくパラレルポートでのCWはしていません。 以前は下記のIFを使用していた事があります。 現在はWinXp、USBIF4CW使用です。 http://www.aimiya.com/ham/ zlog Win用絶縁型CWインターフェース 「ソフトの設定」も変更して試されたらどうでしょうか。
SS3300を入手したのでVer2.1Sをインストールしたのですが サイドトーンは出ているのですがパラレルポートからの信号が 出ません。キーダウンのまま、PTTはOFFのままパドルも受け付けません。 OSはWin98SE,I/Oアダプター使用、IFは他のPCで使っていた 2SC1815 1本ずつのものです。 この掲示板を探したのですが見つかりません、以前リブレットで不具合 があったようですが詳細不明です、うまく動いている方おられましたら コツを教えてください。
研究室のサーバ設定が変更されていたようです。 下記アドレスを参照してください。 http://ww4.et.tiki.ne.jp/~nksg/ham/zlistw/
zLog for WindowsホームページにあるZLIT for Winへのリンク http://157.82.81.132/~shige/ham/zlog/ (zero.cyber.rcast.u-tokyo.ac.jp) がエラーになって開けません。 vectorにあるミラーはミラーというには古すぎるし。
IC-7800とIC-756PRO2のマニュアルを比べてみましたが、 基本的なコマンドは同じようです。 リグのアドレス変更で動作可能と思います。 ただし、マニュアルにはCI−Vレベルコンバーター 使用の場合しか記述が無く、RS-232C同士で直接繋いだ 場合については分かりません。 こちらにはチェック環境がございませんので、試して みて何か分かりましたら掲示板に書き込みして頂ける と幸いです。
こんばんは 知り合いの所にic-7800があり、それにzlogをつなぎたいと思います。 ic-7800にはDサブ9ピンが有るのでそこに接続して動作させようと 思いますが、うまくいきますか? ZLOGにはic-7800に対応していないようなので、リグのアドレスを5Cにして ZLOGをic-756に設定すれば出来るのでしょうか? どなたか教えて下さい。 宜しくお願いします。
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 ご指摘の通り、2311湖南市誕生と23007甲賀郡消滅が 抜けていましたので、訂正しました。ご指摘ありがとう ございます。 ACAG.DATは市郡区ナンバーで、ACAG2.DATは市郡ナンバーです。 ACAG2.DATには区の情報が入っておりません。いくつかのコンテスト で使われています。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/index.html
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 ご指摘の通り、2311湖南市誕生と23007甲賀郡消滅が 抜けていましたので、訂正しました。ご指摘ありがとう ございます。 ACAG.DATは市郡区ナンバーで、ACAG2.DATは市郡ナンバーです。 ACAG2.DATには区の情報が入っておりません。いくつかのコンテスト で使われています。
最新版ACAG.DATに、2311 湖南市 が抜けているようですがいかがでしょうか。 また、dat_cfgw内に、ACAG.DAT ACAG2.DAT のふたつのファイルがありますが、 この違いはなんでしょうか。
7N3PZJ/坂間 様 いつも使用させて頂いており大変感謝しています。 ファイルの修正ありがとうございました。 皆様の素早いご対応に感嘆しております。 全市全郡の最新版も早速使用させて頂きます。 ありがとうございました。 ja1ukf/田口
JA2BQX/太田様 お教え頂いた内容でうまく行きました。 CWの送信も電力記号が付くようになりました。 入力も出来るようになり、マルチも正常に出ています。 大変ありがとうございました。 ja1ukf/田口
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 JARL千葉県支部のページで規約を確認し、修正しました。 今年からパワー符号が付加されるよう変更になっているようです。 その他、本日は新市誕生に合わせた処理を行いました。 全市全郡に参加される方々は最新版をご利用ください。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/index.html
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 JARL千葉県支部のページで規約を確認し、修正しました。 今年からパワー符号が付加されるよう変更になっているようです。 その他、本日は新市誕生に合わせた処理を行いました。 全市全郡に参加される方々は最新版をご利用ください。
私は国内コンテストへの参加が殆ど無いのですが 取り敢えずの対処としては下記では如何ですか? 間違いがあればご指摘下さい。 >オール千葉コンテストの最新のdat_cfgをダウンロードしましたが、 >zLogの入力画面にPOWER設定の表示が出ません。 作成されたログファイルにパワー区分が入れば良いでしょうから メニューの[ Windows ] [ Options ] [ Categories ] の [ Sent ] を $VM とか 18M とかと指定する。 バンドにより異なるなら、その都度変更が必要。 >コンテストナンバーもH,M,L,Pのパワー文字を付けると受け付け >なくなってしまいます。 CHIBAI.CFG または CHIBAO.CFG に下記を追加する。 jarl on; これはパワー区分文字のH,M,L等を入力しても QSOデータ登録は可能になりマルチはパワー区分文字が 無視されます。 すなわち 1206 とか 18 がマルチとなる。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
オール千葉コンテストの最新のdat_cfgをダウンロードしましたが、zLogの入力画面にPOWER設定の表示が出ません。 コンテストナンバーもH,M,L,Pのパワー文字を付けると受け付けなくなってしまいます。 対策方法がありましたらお教え頂きたく、宜しくお願い致します。
再度 JH7XGN WWRTTYでは1QSOにZONEとSTATEとCOUNTRY の3個のマルチがありEXCHANGはW、VEの場合ZONE+STATEとなるため(59904TX...)となります。このため既存のcfgでは「対応できません。
DE JH7XGN zlog-ICOM-MMTTY で WWRTTYに出ました。 うまくMLTがカウントできません。 cfgファイルの書き方教えてください。 うまく使うコツは、はじめにZLOGと同じフォルダ内のMMTTYを完全に動く状態(CI−Vはなし)にしてからZLOGを立ち上げてMMTTYをロードすること。 CI−VでのRIGのコントロールはZLOGから行うことです。 PS CI−Vのボーレートを起動のたびに「,B9600」で設定しなおすのは面倒なのでhardwareの設定項目に加えてください。
sac.datとsacdx.cfgをZLOGのフォルダに移して 起動してください ほかのフォルダでは不具合が発生するようです
使用しているzLogのverとOSも記載すると良いでしょう。 sacdxにて使用する時にはsac.datとsacdx.cfgが必要です。 他のコンテストでもそれぞれ*.datと*.cfgが必要。 これらのファイルはzLog.exeと同じフォルダ内か zLogのメニューの[Option][Path]の中の[CFG/DAT]で指定した フォルダ内に必要です。マニュアルにも記載があると思いますので 上記の事を再度確認して下さい。 http://homepage2.nifty.com/~junta/zlogdx/index.htm の中の ver1.2(2002/04の修正分まで反映) の dxcfg12.lzh http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
先日のsacコンテストの出ようと思ってdxdateにsacdx.cfgをダウンロードしました。そしてzlog menuからsac(dx/outside)のボタンを押すと1/0エラー(103)の表示が赤丸のバツ印とともに出て結局運用できませんでした。wagdl.cfgも同様でした。国内コンテストは何の問題もありません。どこに問題があるのでしょうか。ご教示お願いします。
ありがとうございます。早速探してみます。
> CFG一覧にないコンテスト(ALLASIA DX サイド)の > CFGを作成したいのですが 過去に所在が記載された事があります。 Webで検索して下さい。現在も有るようです。 aadx.cfg > どこかにその約束事が書いてあるでしょうか? これも以前情報がありました。私の手元にファイルが残っていますが、 転載して良いかどうか不明です。 「過去の記事をまとめて参照できます」を見ればどこかに 記載があるかも知れません。(未確認) 各cfgから主なものを抜き出すや Readme.txtを読んでも主な物は拾えますね。 例: ver 1.8h 7/12/00 CFGファイルの仕様拡張(Windows版のみ) http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
CFG一覧にないコンテスト(ALLASIA DX サイド)のCFGを作成したいのですが、どこかにその約束事が書いてあるでしょうか?今回のallasiaは適当なCFGを見つけて書き換えて使いましたが、完璧ではなく幾つかの約束事(項目)がわからなくて。。。11月はJIDXもありますが都道府県マルチになっているCFGを適当に書き換えて使えるかなとも思っています。
JH7DHL様,無事回復ということで,よかったですね。 私自身もVB6関係のバージョンが古かったらしく,ZLOG が立ち上がらないことがありました。IEの更新でOKだった ということで,自分自身も参考になりました。
山川様 アドバイスをありがとうございました。 対処法の書いてあるページ、ありました。 こまめに更新していないとだめなんですね。(^^;
Yahooなどで OLEAUT32.DLL を検索してみてください。対処法が出ている ページがいくつかあるようですよ。どうもバージョンが古いと,このよう なエラーが出るようですね。
Windows98ですが、立ち上げようとすると、 "プログラム開始エラー !ZLOG.EXEファイルは欠落エクスポートOLEAUT32.DLL:VarNotにリンク されています。" という表示がでて立ち上がりません。
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 ご指摘ありがとうございます。見落としていました。 正しくアップロードし直しました。ご利用ください。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/index.html
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 ご指摘ありがとうございます。見落としていました。 正しくアップロードし直しました。ご利用ください。
2004 ハムフェアで購入した最新版にてALL ASIA SSBでランニングしたのですが モードがSSBでもRSTが599に設定されてしまい、1QSO毎にRST599を59に訂正しなければなりませんでした。対策はありますか? http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5992/
タイトルが違うので、担当者が気が付いていないと思いましたので、 書き込みました。 担当の方よろしくお願いします。
JA1DYB 様 開発情報を有難うございます。 zLogはvisual basicで製作されていると思いますが、日本語セッテングを ドイツ語セッテングでやってみて頂けませんか。 今、関っている別のソフトで、ドイツ語セッテングでOKのものが、日本語、米語セッテングでエラーが出ると言うものがあります。 VCでOKとのことですから、可能性は低いですが、日本語セッテングVBと日本語OSとのマッチングが悪いことも考えられると思います。 以上
IC-706MK2Gにつきましては、以前の書き込みにもありますように、zLogでのコントロールが出来ておりません。 この件につきましては昨年JE1CKA熊谷さんから実機貸し出しの申し出がありまして、半年ほどお借りしてデバッグを試みましたが、結局未解決のままです。 zLogの内部ではIDの番号と使用可能周波数帯を430までに変更しているだけなのですが、ID=58hの場合のみ動作せず、コントロールプログラムをVCで別個に製作したところそちらでは動作しました。 原因が分かりましたら何とか対処したいと思っておりますが、今のところ原因不明、かつチェック環境がありませんので、ID変更にて対応をお願いします。 申し訳ありません。
zLogでRig Controlウィンドウを立ち上げて、Resetingボタンを押し、706MK2G のダイアルをちょっと回しましたところ、周波数が取り込めました。何度か、 zLogを起動してみましたが、私の場合この手順がはじめに一回必要なようです。 そうすると、memo欄に周波数が記入されるようになりました!! 鈴木さん、そしてJA1PNGさん、ありがとうございました。これからRTCLで 確認してみます。 de 7L3IUE
IC-706MKUGの場合、リグアドレスを“5Ch”とし、リグ名を“IC-756pro”とすると動作良好になります。この場合のケーブルですが、以下の3通りともOKでした。 USB→CI−V RS−232C→CI−V USB→RS−232C→RS−232C→CI−V(レガシーフリー対策として)。 変換素子は、MAX232,PL2303,トランジスタ2個の回路(G3VGR)等どれでもOKでした。 リグ名IC-706MKUGでの動作不具合は、リグアドレス“58h”用ソフトのBUGであることは明確ですので対応を御願いします。 トランジスタ式RS−232C→CI−V変換器が動作しないとの書き込みが有りましたが、出力ピン(3.5mmのプラグ)の電圧が約3Vないと動作しません。古いディスクトップPCですとRS−232Cの4番ピン、7番ピンに15Vも出ますが、出力ピンが約3Vになるように内部のコレクタに20KΩが入っています。このまま最近のノートPCで使うとRS−232Cの4番ピン、7番ピンは6Vなので、出力ピンでは1V位しか出ません。前述のコレクタ抵抗を2KΩに取り替えると出力ピンは約3Vになり、動作OKとなります。 また、7番ピン(4番ピン)からダイオードを通った後に10μF前後の値の 電解コンデンサが入っていることも確認して下さい。 7L3IUE様 dat_cfgw.lzh(2004-09-02)はご指摘のように空のようです。私のところで解凍しても何も出ません。 担当者の方、対応を御願いします。
JA1PNG さん、おめでとうございます。 私も5Chで試してみました。しかし、私の場合、zLogでは変化がありませ んでした。さらに残念なことに、RTCLでは、バンドの変更ができなくなり ましたので、58hに戻しました。うらやましい限りです。 それから、国内コンテスト用ファイル(Windows) dat_cfgw.lzh(2004-09-02)ですが、中身が入っていないようです。 ご確認いただきたくお願いします。
JK1IQK鈴木様 IC-706MKUGに関する情報有難うございました。 早速、試したところ、“5Ch”で440MHzまでリグの制御、リグからの周波数取り込みとも旨く行くようになりました。(1200ボーのみ可) ソフトを立ち上げて直ぐにrig controlを見ると0.000ですが、リグのダイアルを少し廻すと直ぐに周波数を取り込みます。memo欄も(7011)等となります。 なお、IC-706MKUG(58h)のままリグの方を1200ボーにしたのでは、周波数は取り込めませんでした。 以上ご報告致します。有難うございました。 (追伸 Hamlogを使う場合は、リグのアドレスを5Chに変更し、設定4のボーレートを1200にします。設定5は9600のままでOKです。)
鈴木さん、コメントありがとうございます。以前この件で連絡差し上げました 多田です。本年M/Bを交換しておりますので、今回のコメントで再度テスト してみましたが、やはり周波数を取り込んでくれません。 COM1 : 1200N1 にして、IC706MK2Gも同じく、1200 Trancive ON / Data Len 5 byte にしました。zLogも周波数は取り込んでくれません(0)とmemo欄に表示されます。 rtclでは、プルダウンメニューからバンドの変更をすると 14 -> 14.080 21 -> 21.080 にリグの周波数が切り替わってくれます。SCCコンテスト以外では 周波数の記入も必要ないので、問題はありません。
JA2KCY さま ありがとうございます。MMTTYはzLogと同じディレクトリーに確かに昔から 入っております。それでも、だめなんです。RTCLというすばらしいソフト に出会えましたので問題はないのですが、zLogを立ち上げるたびについつ いチェックをしてしまうのです。
zlogからのMMTTY起動について.. zlogと同じディレクトリ(フォルダ)にMMTTYがあるか御確認下さい。 同じところにないと起動できないはずですが..。
JK1IQK鈴木です ZLOGでのICOMトランシーバのコントロールは全く問題がありません。 コントロールできない原因はボーレートの設定ではないかと思われます。ZLOGでのICOMトランシーバのディフォルトのボーレートは1200ボーですのでトランシーバのボーレートを1200ボーに設定すればコントロールできるはずです。 コントロールできなければ設定が違っているものと思われます ICOMトランシーバの機種による違いはトランシーバIDだけですのでZLOGが未対応の機種も下記の方法でコントロールができます 例を示します IC−706MK2のID(ディフォルトIDは”58h”)を ”5Ch”に変更、ボーレートを1200ボーに変更。ZLOGはIC−756PROにセット(IDは”5Ch”) このようにすることで最近の機種ならばコントロールできますので参考にされてください。
私の場合も、周波数の取得はできておりません。CI-Vは2001年のハムフェ アー(最後の横浜)で東大アマチュア無線部のブースで購入したものです。 この件、2002年に一度当掲示板で話題になりましが、結局解決しないまま うやむやになっておりました。 両方向とも大丈夫なのは、HAMLOG、HALPSK31、MMシリーズです。 zLogとrtclは、周波数の取得はできませんが、706MK2Gに送ることが できておりますので、支障はありませんでした。が、SCCのRTTYコンテ ストで、交信ログをバンドではなく周波数で記入を推奨というルール が現れましたので、切実になってきました。 何か結論がでることを期待しております。 私の場合、加えて、zLogからMMTTYの起動もできませんので泣いております。
竹田様 ソースファイルを再度チェックしてみましたが、zLogで使用しているデータ型では2.1GHz相当の数値までしか扱うことができず、2.4GHzに対応するにはかなりの手直しが必要ということが分かりました。 申し訳ありませんが、当面は現状のままということでご了承下さい。
私のところでは WinXP Home USB-CVRS9 (SANWA) 自作コントロールケーブル (SP233ACP使用) IC-7400 で正常に動いております。 コントロールケーブルが一般的なトランジスタのみのものでは一方通行でしたが、SP233ACPを使用したら正常になりました。 また、COMポートの設定はウィンドウズのデバイスマネージャで、ポートの設定から行うことができます。 ここからパリティやフロー制御を変更できますが、この設定によって動作が変わることもありますのでお試し下さい。
JA0CCL/宮川様 情報有難うございました。早速、2003年9月2日のJA1CP/入谷さんのやり方「リグ(IC−706MKUG)のアドレスを$4Ehにし、zLogの方をIC−706MKU」にして試しましたが、状況は変りません。即ち、hamlogはリグの制御、リグからの周波数取得とも旨く行きますが、zLogではリグからの周波数情報の取得が出来ません。USB,RS−232Cとも同じです。 XP,CI−V,IC−706MKUGの組み合わせが悪いのでしょうか? どなたか成功しておられる方いらっしゃいませんか? フロー制御の問題との情報も有り、Hamlogを出た後、zLogを実行してもNGのまま変りません。どちらかのソフトでDOS CommandのMODE COMn:の内容を変更しているのでしょうか。
昨年の9月にIC−706MK2Gでの不具合の件が出ています 私はUSB、756は使っていませんので良くわかりませんが、RIGの設定をIC−706MK2にして、アドレスを変えるといった内容です 遡ってご覧になってみてください
8月13日にXP、USB、CI−V、zLOGの組み合わせでリグからの情報が取り込めないことを書きました。リグはIC−706MKGU及びIC−756です。hamlogではPCからリグの制御、リグからPCへの周波数引渡しとも、旨く動作しています。変換ICはPL2302及びFT232BMで、ともにzLOGのみの不都合が生じます。 ところが、調べていくと、XP、RS−232C、CI−V、zLOGの組み合わせでもリグからの情報が取り込めない事が分かりました。hamlogでは上記の通り問題なく動作します。変換回路はMAX232及びトランジスタ2個(G3VGR)のもの、ともにzLOGのみの不都合が生じます。RS−232Cの場合は重症でリグの設定はAutoでは駄目で、9600と設定し、zLOG側では、 ,B9600を入れないとリグ制御が出来ません。(USBの場合はAutoでリグ制御可能。) このPCのシステムにFT-1000MP MARK−VをつなぐとzLOG、 hamlogとも問題なく快適に動作します。(USBの場合はRS-232Cへの変換機を使用。) zLOGはVer.2.1Sです。 対策を宜しくお願い致します。
JA1DYBさんこんばんは、竹田です。 > ソースファイルを確認したところ、IC-970のバンドは1200MHzまでしか想定しておらず、リグコントロール全体としても1200MHz帯を越える周波数に対しては一切の処理がされていませんでした。 仕様のようですね、了解いたしました。2400MHzは一応オプション設定されているものなので、ほかにも使用されている方はいらっしゃるのではないか、と思います。 ただ、このIC-970をコンテストで、しかも2400MHz帯で使用する方はおそらく少数派と思われます。リグコントロ−ルがうまく働かなくて困る方はほとんどいないと思います。したがいまして、現状でも困ることはございません。 余裕がございますときにでも、ご検討いただければ結構でございます。 以上
竹田様 ソースファイルを確認したところ、IC-970のバンドは1200MHzまでしか想定しておらず、リグコントロール全体としても1200MHz帯を越える周波数に対しては一切の処理がされていませんでした。 対応可能かどうか調べてみますのでしばらくお待ち下さい。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
いつもお世話になっています、JE1GCB竹田と申します。 さて、先日のHAMフェアーでVER.2.2bを入手しました。今まではリグコントロールを使用したことがなかったので、動作を確認しようと思い動かしてみました。 リグはIC-970で、OSはWinXPです。Hamlog上では問題なく動作します。ところがzLogでも144MHz〜1200MHzまでは問題なく周波数を取り込んでくれます。ところが、周波数を2400MHzにしますと、「整数のオーバーフロー」とエラー表示が出て、取り込みが出来ません。 当局だけの問題なのか、あるいは別の問題なのかが判断できません。どなたかおわかりになる方いらっしゃいましたら、お教えいただけますよう、お願いいたします。
> ファイルが開けなくて質問しました どう言う操作をされているのですか? ファイルが開けないと言う理由が思いつきません。 もう少し詳しく順を追って箇条書きして下さい。 zLogでテキストファイルに書き出して 「メモ帳」などで追加しても出来ますよ。 拡張子zLoはzLogかzListwで無ければ 出来ませんが。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
1昨年も同じような質問をしたようですが、ファイルが開けなくて質問しました。丸山衛士
zLogを起動してメニューの 「File」「Merge file」 zListwにも「ファイル」の中に 「マージ」や「アペンド」があります。 ソート機能もあります。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
FDCに参加しました。各バンドごとに責任者がZLOGで入力しました。それを結合して一つにする方法がわかりません。 教えてください。 JA6ZGG :ja6hxw丸山
こんばんは。 回答ありがとうございます。 PileManiaは確認しました。 アプリケーションエラーの件ですが、zlog.iniファイルを 削除して立ち上げなおしましたが、同様なエラーが出ます。 何か解りましたらよろしくお願いします。
東京大学アマチュア無線クラブOBの小川と申します。 > 昨日ハムフェアで2.2bを購入して、インストールしたのですが > アプリケーションエラーが発生します。 もし以前zLog ver.2.2をご利用いただいていたのであれば、 一旦C:\zLogwin\zlog.iniを削除して再度お試しいただけないでしょうか? それでうまくいくかどうか確たることは申し上げられないのですが、 以前似たような例がありました。 > また、昨日購入するときに,ver2.2との違いを聞いたとき、 > パイルアップシミュレーションができると言われたので > 購入したのですが、この立ち上げ方法がわかりません。 これは、zLog本体とは違うものなのですが、 PileManiaというソフトウェアを収録しています。 Windowsのスタートメニューに、zLogやZLISTなどと並べて プログラムとマニュアル(PDF)へのショートカットを 登録しておりますのでご利用ください。
昨日ハムフェアで2.2bを購入して、インストールしたのですが アプリケーションエラーが発生します。 6m&downに設定して立ち上げて終了すると以下のエラーが出ます。 アプリケーションエラー EInvalidPointerがモジュールZLOG.EXEの000027CCで発生しました。 無効なポインタ操作 ALLJAではエラーが出ませんでした。 私のシステム P3-600MHz、512MB windows98se ic-756pro2 です。 また、昨日購入するときに,ver2.2との違いを聞いたとき、 パイルアップシミュレーションができると言われたので 購入したのですが、この立ち上げ方法がわかりません。 教えてください。 よろしくお願いします。
JK6SEW 久保さん、RIGに依る違いでしょうか? 残念ながらICOMのRIGは一台しか有りませんので確かめられません。 ただ、他のソフトではVY FBに動作していますので、何か原因がソフト上に有りそうですね。 先日のWAEDC CWは、土壇場までzLogの予定で設定していましたが、不安で二時間前に"WriteLog"に変更しました。 825QSO, 819QTC, 208Mul. SCORE 341,952 でした。 今回は兎も角、次のzLogに期待しています。 日本の土壌に根付いたzLogですからこれからの頑張りに声援を送ります。 MMTTYの様に「世界に羽ばたいて欲しい」などと判官びいきは独り善がりかも知れませんが、今までの完成度から考えれば決してオーバーでは無いと思うんです。 明日はハムフェアにて何方かにあえるかも知れませんが、声かけてください。
> PCは3台、共にOn Boardのcom port使用です。 > OSは、Win Me, 2K, XP色々使いました。 気になったので、再度今試してみました。 PCの環境はCeleron1.3GHz/512MRAM COMはオンボード OSはWinMeとXPのデュアルブートです。 どちらのOSでも、zLogを起動した直後はリグとzlogのバンドは異なりますが、 ダイアルを少し回すと、リグのバンドに併せてzLog側のバンドも変わりました。 ただモードは追従しません。一旦リグのモードを変更すると、zLog側も 正しいモードに変わりました。 これはMe/XPどちらでも同じでした。 PCによって異なるのかなと感じています。
続編です。 W21S+XP+EPSON NOTE+microBAND decoder+SCKII+TS-950SDX+IC-760pro RIGコントロールとPTT/CWを別のCOMポートにしたところ、動作するように なりました(仕様? ただし設定画面上では共通にも別にもできる)。 ただしZLOGをそのまま立ち上げると、PTTがONになります(しかも、CWなのに 連続波送出)。 つぎのようにするとPTTは正常に動作を始めます。 1.ZLOGを立ち上げるまえに、PTTラインをハード的に切っておく 2.ZLOGを立ち上げる 3.F1キーを押してCWを送出 4.PTTラインをハード的に接続 どうも一発CWを出してあげないとだめみたいです。 PTTを使うにはとんでもないコツが必要なソフトですね。 次の改善をお願いします。 1.PTTの異常をなくす(こんなおかしなPTT動作をするのはZLOGだけです) 2.RIGコントロールとPTT/CWを別のCOMポートにしないと動かないのなら、 設定画面でそれが分かるようにしてください。 JAを代表するZLOGがこの有様では寂しい限りです。 改善を是非お願いします。
USB←→CI-V変換ケーブル(PL2303使用)でzLogが動作しません。 ,VB ,7050等にリグは反応しまうが ,7010ではモードはLSBのままです。 リグ情報が全く取り込めません。 (Hamlogでは情報の取り込み、リグ制御とも旨く行きます。) FT232BMを使った変換ケーブルでは旨く行くそうですが。 PL2303を使ったもので成功している方おられますか? リグはIC-706MKUG、PCは以下の2台で、いずれでもNGです。 1)東芝 Satellite A11 XP Professional Ver.2002(SP1) 2) NEC LaVie PC-LL5504 XP Home Ver.5.1 (SP1) 以上、宜しくお願い致します。
W21S+XP+EPSON NOTE+microBAND decoder RIGコントロールとPTT/CWをcom1にすると、RIGコントロールはOKだがPTTとCWがONの状態のままになって使えない。RIGコントロールを止めると(NONE)、PTTとCWは正常に動作する。 USBIF4CWVer2ではコンピュータのUSBがOHCI仕様のためか、途中で動作停止する。 というわけで万事休す、オールバンドエントリーではつかえません。 N1MMで同一com上でRIGコントロールとPTT/CWを動かすことは問題なく出来ます。他にMMTTY、RTCL等も問題なく使えています。 他のプログラムが問題なく使えているのをみると、今の環境で設定をあれこれ変えてZLOGWを使えるようにする努力は時間の無駄と思われます。 ZLOG自体の改善がなされない限り、問題の解決はなされないと思います。
>756PROを使用していますが、zLog起動後ダイヤルを回す(周波数を変化)と >zLogは追従してきます。コンタクト信号を送るとかの操作は行っていません。 PCは3台、共にOn Boardのcom port使用です。 OSは、Win Me, 2K, XP色々使いました。 zLogのverは、現在の2.1S以前の物も含めて症状は同じです。 IC-756PROは変えていませんが、これに問題が有るとは思いたくないです。 DX4Win, WriteLog, N1MM Logger, Logger 32, MMTTY, MMSSTVなど、全てスムーズに適応しています。全てボーレートは1200に統一して使っています。
>IC-756PROで、zLog立ち上げ時、",14005"又は"Shift+B"など一度コンタクト >信号送らないとRadio contが確立しないことは以前にも指摘していますが >一向に対応して貰えませんので困っています。 シリアルナンバーについての不具合?は未だ確認していませんが、上記の 件に関しては当方では発生していません。 756PROを使用していますが、zLog起動後ダイヤルを回す(周波数を変化)と zLogは追従してきます。コンタクト信号を送るとかの操作は行っていません。
柿生としました。Ver 2.1Sです。
先日のIOTAコンテストの最中、一旦休止後に再立ち上げした時にIC-756PROとコンタクト確立しないでQSOし、気付いてエデットでバンド変更しようとしたら出来ませんでした。 其処で止めて、ZLISTで修正し上書きして再度zLogで立ち上げた処、今度はシリアルナンバーが全部"000"に成りました。 スコア表の局数を見て送出番号を書き直して継続し、次の休止時にZLISTで確認したところ此方は問題なく表示します。 終了後、ADIFファイル変換したらナンバーが問題部分全部"000"でした。 やむなく"001"から100番以上zLog上でエデットで修正し、改めて変換して変換し、太田さんの"Z2CABRIL"で提出ファイル作成が出来ました。 システムは、Win XP pro,Pen-3 850MHz, RAM512MBでした。 IC-756PROで、zLog立ち上げ時、",14005"又は"Shift+B"など一度コンタクト信号送らないとRadio contが確立しないことは以前にも指摘していますが一向に対応して貰えませんので困っています。 http://www6.ocn.ne.jp/~ja7ic/
de jk6sew いつもお世話になります。 事前情報は無理かなと思いますが、例年通り今年もハムフェアでの 新バージョンの販売が行われるのでしょうか?
基本的にTurboHamlog用と同じ回路で動きます。 『HAMLOG RS-232C』などで検索をかけてみてください。いろいろな回路例が出てくると思います。 ご自分の環境に合った回路をお使い下さい。
MarkVとMarkVFieldは、動作チェックは行えませんでしたが昨年のハムフェア版から入りました。 『マニュアルの通り』それぞれ違うデータフォーマットにしたはずでしたが、現実には全て1000MPと同じで動作したようです。
私の使用している2.1SにもFT−1000MPのみしかないです。 FBHさんか体験した >電源を落としたら、ジャジャ−ンといって、消え去りました。 何度かデータセーブ前も含めてテストしましたがこちらでは再現出来ませんでした。
FT−1000MPの設定のままMARKVで使用していますが何も問題ありません、勿論初代のMPも大丈夫です。 Fieldについては同じだとは聞いていますがこちらは持っていないので体験談としては言えません。
久保さん、橋本さん情報ありがとうございました。 「MARK V」と「MARK V/Field」は同じだろうと思ったのですが異なる ようです。 「MARK V」を選択して「MARK V/Field」で使用すると時々勝手にzLog が終了してしまいます。(最後のQSOデータも保存されない) 「FT-1000MP」を選択して「MARK V/Field」で使用すると周波数を変化 させるとバンドやモードが勝手に変わる場合がありました。 私自身は「MARK V」も「MARK V/Field」も持っていませんので、当分 困らないのですが、ユーザの方々はご注意ください。 http://www.ham.or.jp/~ja0fvu/
直接的な回答にはならないかもしれませんが、昨年の10月6日頃の 本サポート掲示板に類似的な記事があります。 (MARK-Vに関して私が質問した内容)
マニュアル上は違うのですが、「FT-1000MP」(初代)を選択することで正常に動いた、と聞いております。 チェック環境が無いため確認が出来ておらずすみません。
最新のzLogは「MARK V/FT-1000MP Field」に対応しているでしょうか。 YAESUのリグはコマンドに統一性が無いらしいですが、FT-1000MP(初代) などで正常動作するものでしょうか。「MARK V/FT-1000MP」ともコマン ドが異なっているのでしょうか? http://www.ham.or.jp/~ja0fvu/
JG5CBR, ja1fbh 各局ありがとうございました。 JARL の記事が間違い(肝心なことが抜けている)ですね。 CQ誌にもこのような間違いがあったのを思い出しました。 しかし、便利であるはずのものに間違いがあるのは困ったものです。 折角の意図が無駄になりますよね。
確かにJARL NEWS 5-6月号では、バンドごとに001形式とあります。 ナンバ送出について、私は主催者のWEBでのみ確認しました。 http://www.synapse.ne.jp/jj6uuh/jarl/contest/
定義ファイル"KAGOSHIM.CFG"の内容を変更してください。 serial all; 社団局はbandにする この行を下記のように変更します。 serial band; 社団局はbandにする マルチオペで種目以外では変更の必要はありません。 http://www.synapse.ne.jp/jj6uuh/jarl/contest/04/kiyaku.txt
掲題の件 送信ナンバはバンド毎に "RS(T)+シリアルナンバ" となってます。 zLogW 画面上でバンドを変えてもシリアルナンバは変わらず、また 画面上で修正しても zListW で読むと全て "000" になってしまいます。 何とか上手に使いこなす方法をご教授ください。お願いします。
JK6SEWさん、ありがとうございました。 うまくできました。フォントはViewから入りました。
単にウィンドウの高さを変えるだけでしたら、コマンドで変わります。 マニュアルにも書いてありますが、 ,height## ##には任意の数字 で高さが変わります。どのくらいになるかは試してみて下さい。 またウィンドウだけは文字の大きさは変わりませんので、 その場合は、ctrl+sで変わります。 なお以上の作業は、zlog.iniの記述中の [Preferences] FontSize=16 ← RowHeight=25 ← を変更することでも可能です。
最近、小さい字が見えにくくなってきました。 入力及びログウィンドウの高さを変える方法を 教えて下さい。
JA1DYBさん、貴重なコメントありがとうございました。 私の日付変更は、最初の1局しかやらなかったので、そのせいかも知れません。 >zListからもzloファイルへの書き出しはできます。ご参考までに。 これで勇気100倍。やってみます。VY TNX OM.
Ctrl+Lについてはマニュアルの31ページに書いてあるだけで、巻末のキー操作クイックリファレンスには載っていませんでした。あらためてマニュアルを読み直すと知らなかった機能が山のように隠れているので驚きます。 秋に新潟でzLogを使ったコンテスト入門講座を開催するのですが、どなたか初心者向けの手引きなどを作っている方はいらっしゃいませんか? http://www.ham.or.jp/~ja0fvu/
先ほど私の手元でも試してみましたが、post-contestモードにて日付変更等できました。保存したものをもう一度開いてもみましたが、日付はきちんと変更されたままでした。 入力済みのデータでも、「Edit QSO」から時刻をダブルクリックすることで日付を変更できます。ただしまとめて変更はできないので、こういった作業はzListの方が楽ですね。 zListからもzloファイルへの書き出しはできます。ご参考までに。
久保さん、太田さん、コメントTNX。 やはりzlistになるのですね。それはやればできるのですが、電子ログで提出するためのzprintに読ませるには、 zlo ファイルを正しいものにしておかないといけないと思って、悩んでいます。 zlo ファイルは後からの日付けの変更は出来ないのですね。1局だけでもコンテスト当日に入力しておくべきでした。
そうでしたか。暇をみつけて zlogwin.pdf を読み直してみます。御指摘 ありがとうございました。
zListwで読み込み、修正して下さい。
ポストコンテストモードでの入力に関しては、時間欄での変更が可能だと 思いますが、既に入力済みのデータに関しては日付の修正はできなかった ような記憶があります。(すみません、その辺は自信がありませんが) zlistを使って修正すると良いと思います。 一括変更も可能です。
JK6SEWさん、JA0FVUさん、両局のアドバイスの通り、モノラルプラグなので動作しませんでした。(IC−756PROUは、モノラルプラグで動作OKでしたので、2P・3Pには気が付きませんでした)3Pプラグで先端とアース側につけて動作OKになりました。両局アドバイスありがとうございました。
コンテストの後でデータを入力した場合、日付けは入力した日の日付が自動的に入力されます。 で、FAQにもあるように、時間表示欄をダブルクリックして日付を出し、希望の日付に修正して保存するのですが、このファイルを再度表示させると、修正が反映されず、入力当日の日付に戻っています。別名保存で保存しなおしても、同じ結果なので困っています。 どこがまちがっているのでしょうか?どなたか、ご教示ください。
マニュアルに記述がありましたので隠しコマンドではないようです。 http://www.ham.or.jp/~ja0fvu/
ステレオプラグを用いていると思いますが、先端とアースを接続し、 中間には何も接続しません。モノラル用のプラグを使うと送信状態に なるかも知れません。(古いYAESUの説明書では先端部分を使わないよ うに書いてあったような気がします) ICOMのリグも同様の接続で使うことができます。 http://www.ham.or.jp/~ja0fvu/
zLog for Windows を使い込んでおられる方には御存知のことと思います。 先日の 6&D に参加していて偶然見つけたのですが、ctrl + L でログの 表示方式がバンド毎の表示とバンドとは関係ない時間によるシーケンシャ ル表示と切り替えられるのですね。あとでマニュアルや quick references を調べましたが、ctrl + L についての記載を私は見つけることができま せんでした。もし記載されていないのならば、マニュアルに書いておいて いただけないでしょうか。 それとも隠しコマンドだったか・・・(^^) jr4isf/3 石井 克幸
いつも大変便利に使わせていただいております。 6m&Downコンテストにて使用していましたところ Scoreウインドウの変数を表示する部分のフォント サイズが大きくなり2/3くらいしか表示できません。 数字なので何とか読める状態です。 ただし、同じ状態でALL JA,FDを選択した状態では正しく 表示されます。メインウンドウのフォントサイズ変更なども 試しましたが当然の事ながら関係無いようです。 WindowsXPproでは正しく表示されます。再度ダウンロード して別のフォルダにインストールしましたが症状に変わりは ありません。 何か設定するところでもあれば教えて頂きたいのですが、 マニュアル等探しましたが見つけられません。 環境はWindows98+zlog2.1sです。800×600,RIG-CTRLありです。 マニュアルを見たところ6m&DownおよびFDではCW表示も出来ないようですが 6m&Downでは不可、FDでは正しく表示されるようです。 6m&Downでも表示できるようにはなりませんでしょうか?
de jk6sew 推測ですが、お使いのI/FのCW出力のプラグはモノラルではないでしょうか? FT-920は所持していないので断定はできないのですが、たしかステレオプラグ を使わないといけないのではないかと思います。 配線方法は920の説明書をお読みください。
FT−920にI/F(他作製品)をつないで見ましたが、背面のジャックに刺しこむと、送信状態になってしまいます。RIG1にCOM1 FT−920を設定しましたが、あとどこを設定しなおせば良いか教えてください。
IOTAコンテストはZLOG本体で対応していたのですね データ更新ありがとうございました
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 IOTAコンテスト用のDATファイルは用意してありますが、 内容が古かったので、更新しました。お使いください。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/dx/iota.dat
CFG/DAT管理者の7N3PZJ坂間です。 IOTAコンテスト用のDATファイルは用意してありますが、 内容が古かったので、更新しました。お使いください。
馬場さんどうもありがとうございます。 $Eというマクロがあるのですね。 試してみます。
F3キーのマクロを次のようにしたらいかがでしょうか。 F3=$E TU DE $M TEST マニュアルから、$Eの説明を抜粋します。 $E : TABキーでコールサインの送信後にコールサイン入力欄を 変更した場合のみ$Cと同じに、さもなくば空に展開される (いわゆるオートコレクト)。 また、もしコールサイン欄が空欄ならば$Lと同じになる。 73
皆様申し訳ありません。よく確かめずにいい加減なことを書いてしまいました。 再度、実験してみるとTabキィでカーソルの移動するタイミングは相手のコールサインの入力分を打ち終えた時点ですのでそれまでに残りの部分を入力すれば通常通りの流れで続けることが出来ました。NRのほうは最後まで入力しないと、ナンバーの解析に引っかかってナンバー間違い再入力になりますね。 うまくいかないと感じたのは送信がNRに入ってしまっているのにさらに残りのコールを入力している場合でした。この場合相手はコールを途中まで送ってナンバーを送られているので当然自分のコールを訂正しさらにNRを送ってくる確立が多いです。こちらの応答は相手のNRが取れているわけですから相手の正しいコール+TU+QRZでスムースに流れます。ログプログラムも相手のコールを送信後追加(変更)された事が判っている筈ですから、(;)F3でこの応答は自動的に出来るはずです。 結果的にカーソルの移動・マルチの解析をスペースとリターンに受け持たせTab ; は単純にF2,F3キィのリマップというカスタマイズが出来ればいいなと思いました。 もちろんこれはIQKさんご指摘のように F2,F3キィで(ちょっと押しづらいですけど)やればよいので 練習しなくてはと思います。
Tabキーを使用せずF2キーで送信し、コールサインの入力が すんだらスペースキーでNRフィールドにカーソル移動、F3キーで TUを送信し、NRを入力し、ENTERきーで確定するという流れでは どうでしょうか?
7月末に行われるRSGB主催のIOTAコンテストの参加 したいのですがZLOGの対応CFGファイルが無いようです 対応可能でしたらお願いいたします お世話かけますが宜しくお願い致します
長い間、windowsのログソフトが使えるスペックのPCがなかった為、DOSのCT他に浮気をしておりましたが、やっと手に入れましてUSBIF4CWも購入して実践への準備を整えております。 久しぶりに Call入力->Tab->NR入力->; というキー操作で運用してみたのですが、スピードが上がってくると相手がコールを打ち終えた時点で取あえずTabキーを押して送信開始その後暗記受信している相手コールの残りの部分を打ち込む、こちらの送信完了後NRの聞き取り-> ;でTU送信中に暗記受信したNRの入力 という流れで交信を続けたいのですが、キィ入力時点でカーソルが次のフィールドに移動してしまいスムースに交信を続けることが出来ません。 なにか、良い解決策をご存知の方はお見えにならないでしょうか?
太田さん ありがとうございます。 太田さんのHPに見ました。 ソフトのパスワード依頼をいたしましたので、 よろしくお願いいたします。 舟木 Z−LOGを最近使い始めまして、わからないことが多いです。
私のHPの z2hQSLja をお試し下さい。 >Z−LOGから変換でRMK2になりますが、RMK1になりません。 zLogのメモ欄をRMK1かRMK2のどちらに転記するかの 選択・指定が出来ます。 > そしてメモに移動入力していますが、1局ずつ入力が必要ですが、 > オート入力できないでしょうか? 同一箇所で運用中のみのzLogデータをHamlogに変換・結合 するならばzLog上では入力しなくてもz2hQSLjaにて 入力すれば各QSOのRMK1か2かに選択・指定して転記出来ます。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
Z−LOGを利用させていただきまして、ありがとうございます。 私はLOG管理をHAMLOGでしております。 確認いたい点があります。 移動のQTHをHAMLOG RMKに入力しています。 Z−LOGから変換でRMK2になりますが、RMK1になりません。 何か手段がありますか? そしてメモに移動入力していますが、1局ずつ入力が必要ですが、 オート入力できないでしょうか? 舟木
>私の場合、IC-756PRO Win 2K / Win XpでPTTはonになりっばなしです 私の756PRO でも PTT を配線すると同じ症状が出ます。 幸いなことに?余り RTTY は出ませんのでブレークインにすれば問題なしかな。(^^; PTT を配線する場合には起動時に送信状態になることを前提に運用していれば 慌てずに対処出来ますが、出来ればソフト側で対策をして頂きたいですね。
私の場合、IC-756PRO Win 2K / Win XpでPTTはonになりっばなしです。 RTTYの為にPTTは配線してますので、I/FにPTTをoffにするSW付けています。 尚、WriteLog, N1MM Logger共にシリアルのPTTは正常動作しますのでzLogwinだけの問題です。 この問題は以前にも指摘したことがありましたが反応なしでした。
JQ1QWA さん、昨晩に確認したら確かに動作しました。zlog for Win を 立ち上げると同時に PTT ON になりますので、PTT 制御ができないものと 思い込んでいました。どうもありがとうございました。
zLogでは大変お世話になり、ありがとうございます。 Rig1/Rig2の選択状態を示す「リグ識別情報」の出力はバラレル ポートとUSBIF4CWではサポートされていることがマニュアルなどを 見てわかりました。 シリアルポートでも「リグ識別情報」の出力がサポートされている のでしょうか。また、サポートされる計画などはおありでしょうか。 教えていただければ幸いです。 73
>これはONになりっぱなしになる訳ではありませんよね?。 いえ、シリアルポートからのPTT制御ではONになりっぱなしですね。 起動後(ログ入力画面が出るところ)になってESCキーもしくは無変換キーで 受信に戻ります。あとは普通にPTT制御出来ております。 そういう状況もありましたので、ロジック反転をソフト側で出来たらと 思ったわけです。I/Fのロジックを反転させると起動時の送信状態は ありませんが、PTT制御も当然すべて反転します。 戻せば起動時に送信状態になり、手動で受信に戻せばPTT制御は問題ないです。 どちらを選ぶかといえば、後者になるでしょうね。 パラレルポートでは全く問題なく使えるのは承知していますが OSの安定度やZLOG以外の使い勝手も考えてW2Kにしています。 PTTにこだわるのは、FT920で使いたいからです。 詳しくは書きませんが、ヤエス機の仕様でリグ前面端子をエレキーにして 背面をただのKEY端子にすると背面端子にブレークイン機能が使えないので PTTラインを別に引かねばならないからです。 IC756PRO では相宮さんと同じようにリグのブレークイン機能を使っているので こういう問題はおきません。(PTTは使わないので当然ですけど) JR4LSF/3さん、シリアルポートからPTT制御は可能です。 というより私は実際に使ってますよ。(^^; DTRかRTSか失念してしまいましたが、GNDとの間で±12V位(私のPCで測定) でPTT制御用に電圧が変化しますのでスイッチングTrの簡単な回路で制御出来ます。というよりキーイングの回路と同じでOKなはずです。
私の PC では Win2k を使っていますが、シリアルキーイングは問題なくできて います。ただ、Win2k/XP で zlog を使う際に本当にシリアルポートから PTT 制 御ができるのでしょうか ? そこのところを確認したいので教えてください。私 の PC では PTT 制御ができませんでした。
> ZLOG起動時にもPTTがONなるというのも仕様でしょうか? これはONになりっぱなしになる訳ではありませんよね?。 OSの立ち上がり時には、MeだったかはONに成りっぱなしになりますが これはOSがポートの初期化を省いているからみたいな気がします。 zlogは起動時のポート初期化で一瞬ONになってOFFになるのではないかと 思いますが、そうだとしたら仕様ではなく「そういうもの(不可避)」なんだ と思います。とはいっても、私の場合はLPTポートでキーイングしていて ブレークインで使っていますのでPTTの動作確認はしていませんので的はずれ かも。 #今週末はオール岐阜です、JA2KCT/2でオールバンド・CWで出ますので #皆さん援助交信をお願いします。 http://idou.net/jd1/
相宮さん、ご回答ありがとうございます。 そうですか、シリアルポートではロジック反転機能はないのですね。 ZLOG起動時にもPTTがONなるというのも仕様でしょうか? USBに移行すれば良いのかもしれませんが、簡単なI/Fで シリアル制御が出来るのは非常にありがたいことです。 仕様を理解して使用することに致しますね。(^^;
ロジックを反転させる機能は、CWキーイングでLPTのデータ端子を使っていたものが ストローブ端子に移った(1.18->1.19)際に、インターフェースが動作しなくなった ので使えるようにするために付けて頂いた機能でして、その後出て来たシリアルポート でのキーイングには関係しない機能です。 ということで、シリアルポートに関しての設定は無いと思いますし特に必要無いと思います。
確認いたしました。 ありがとうございます。 舟木
Options CW/RTTYの中のAbbreviation(019)という設定を変更して下さい。 ここに「OAN」と指定されていると、数字の「019」がそれぞれ「OAN」に置き換えて送信されます。
毎度、お世話になります。 教えてください。 今回、Z−LOGでIOTAコンテストに参加したいと思います。 RSTプラス001ブラスAS147をコンテストNoを送りますが、 実際にはAS147部分は ASA47とCWで送信されます。 同じようにAS117ではASAA7になります。 何か問題があるのでしょうか。設定で変更できるかを 教えてください。
すでにお気付きだと思いますが、ZLISTWの「ファイル」メニューから、 「データ書き出し」を選択してHAMLOG用のCSVファイルを作成できます。 一部のFAQについて情報が古くて実情に合わない場合があります。 ご指摘の箇所については、修正するようにいたします。
Zlogからハムログへの変換方法をFAQを参考にしましたが躓きました。 ZlistWでファイル→セーブ→CVS・・・の段階で「名前をつけて保存」を選択した結果どうどうめぐりのミスを繰り返しを続けました。歳のせいでいつかまた同じ道を歩きそうです。セーブは明らかに間違いとおもいますが私のミスでしょうか。初心者でも間違わない表現にして頂きたいものです。
使用Ver2.1s OS W2K/XP です。 シリアルポートでのCWキーイング・PTT制御ですが zlog.ini でロジックを反転させても反映されないのです。 機能自体は動作しています。(キーイングもPTTも動きます) I/FのロジックをFalseに合わせれば問題ないのですが ちょっと気になったもので投稿してみました。 管理者権限でログインして3台のPCで実験しましたが同様でした。 色々な Ver でも試してみましたが、やはり同じです。 同バージョンの Win98 でパラレルポート制御ですと ini の通りにロジックは反転しました。 ini で他に設定する箇所などがありましたら、ご教授下さい。
de jk6sew いつもお世話になります。 OSがWindows2000/XP化してきた環境の中で、USBIF4CWを利用しながら 使わせて頂いています。しかしながら、USBIF4CWの問題かOS特性の 問題か、ネットワーク化した環境では、以前にご報告したとおり いくつかの不具合が残ってしまいます。 他のロギングソフト等をみると、2000/XPでもLPTポートでの 制御が可能になるような方法があるようです。 zLogの今後のお考えとして、この辺はどのようにお考えでしょうか? USBIF4CW等のUSBデバイスを利用した開発になるのでしょうか?
最近、いろいろなモードでのコンテストが増えたので、CWとPSK31とかありZLOGで処理しようと思いますので、最初から、OTHERではなく個人で決められるようにできないでしょうか。PSK31、SSTVその他・・いかがでしょうか http://homepage1.nifty.com/ji4jgd/
コンテストではzLogにお世話になっています。 2002/11/19の投稿記事と殆ど同じ現象です。 [起動しようとすると、整合エラーに続き、“モジュールzlog.exeの アドレス005045CAでアドレスFFFFFFFFに対する読み込み違反” の警告画面が出るそうです。これが何回も出て、連続で同じ警告画面が何十枚、 何百枚と続けて出てくる] 先月のalljaコンテストまでは正常に起動出来ましたが「東京コンテスト」 から上記現象がでました。 パソコンを再セットアップするも同じです。 対処方法を教えてください。 環境: 2.0W以降 WindowsMe NECのノートPC(Lavie) cpu 700
コンテストにはzLogのお世話になっています。以下のJH6QILさんからの投稿(2002/11/19)と同じ現象が出て困っています。 「起動しようとすると、整合エラーに続き、“モジュールzlog.exeの アドレス005045CAでアドレスFFFFFFFFに対する読み込み違 反”の警告画面が出るそうです。これが何回も出て、連続で同じ警告画面が 何十枚、何百枚と続けて出てくる」 アドレス番号は00507932と出ます。(ALLJA)までは正常でしたが(TK コンテスト)からこの現象が出まして,やむなくパソコン(Lavie)を再 セットアップするも同じです。 対処方法を教えてください。 環境: 2.0W以降 Windows Me NECのノートPC(Lavie) CPU 700MHz
JM3CRK 江崎さん、サゼスションありがとうございました。 >シリアル転送速度はコールサイン入力欄で、,B4800 (4800bpsの場合) >などと入力すれば変更できます。 これが効いたのかよくわかりませんが、ちゃんと動き出しました。
>パドルを使用しない場合でも「Paddle enabled」は必ず チェックするようにしてください。チェックしておかないと、 zLogからUSBIF4CWを使用できません >これが、チエックされてませんでした。ありがとうございました!
まずzLogでUSBIF4CWが認識されているかご確認ください。 メニューからHelp>Aboutで表示されるウィンドウに、 「USBIF4CW detected」と表示されていればOKです。 次に、USBIF4CWを使用するための設定をします。 メニューからWindows>OptionsでHardwareタブを開いて、 CW/PTT portを選択するところでUSBを指定します。 同様にCW/RTTYタブで「Paddle enabled」をチェックします。 パドルを使用しない場合でも「Paddle enabled」は必ず チェックするようにしてください。チェックしておかないと、 zLogからUSBIF4CWを使用できません。 http://ww4.et.tiki.ne.jp/~nksg/ham/usbif4cw/app.html
新規にPcをこうにゅうしたため、Zlog21swoダウンロードし、UsbIF4CWを接続して使ってみたら、サイドトーンのみが出て、CWが送信されません。旧パソコンにつなぎなおすと、正常に動作されてます。なにが、だめなんでしょうか?
JM3CRK 江崎です。 まったくの推測ですが、リグとPC、zLogのデータ転送速度が合ってないのではないでしょうか。 他のソフトではコントロールできるということなので、zLogでデータ転送速度を変更してみてください。 シリアル転送速度はコールサイン入力欄で、,B4800 (4800bpsの場合) などと入力すれば変更できます。 よろしくお願いします。
JS1OYN高橋です。 いつの間にかラジオコントロールが出来なくなりました。時々できるときもあります。多分PCのシステムがおかしいと思いますが、何かヒントがあれば教えてください。 PC:Celeron800MHz、Windows XP RIG:TS−950SDX ZLOG:2.1S 動作確認:次のWindowsソフトウエアではラジオコントロールは完全に行えている N1MM、Logger、MixW、MMTTY、RTCL よろしくお願いします。
cfg/dat管理者の7N3PZJ坂間です。 新ルールに合うよう変更いたしましたので、お使いください。 情報ありがとうございました。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/index.html
cfg/dat管理者の7N3PZJ坂間です。 新ルールに合うよう変更いたしましたので、お使いください。 情報ありがとうございました。
5月8/9日に開催される関Vですが、ナンバーがグリッドロケータから市郡区番号に 変更になっているようです。 http://www.tcn.zaq.ne.jp/akaal304/kanv04kiyaku.htm 可能でしたらdat.cfgファイルの修正をお願いいたします。
現在,Yaesu純正CATインターフェースとDSR/RTS経由のーPTT回路とを合成して,MixWでSSTV,PSK31,CWなど多モードを楽しんでいました。 ところが,Zlog for Windowsを導入して,FT100を選択すると,CW送信はうまくいきますが,SSBモードで音声ファイルのCQ音声を出力しても,PTTが連動しないようです。CAT使用時のPTTは,CATコマンド・DTR/RTSのいずれかを選択するのですが,さて,ZlogではCATで無線機と連動する仕様になっているのでしょうか? 問い合わせします。 http://www1.u-netsurf/ne.jp/~7l1rll/radio.html
>jr4isf/3 石井様、 fif-232cについて、レスをありがとうございました。 海外サイトにはあるのですね。 しかしなぜ国内で見つからないのか、 不思議です。 ありがとうございました。 JH0T~IS小柳
>YAESU FT-736に接続するにはFIF-232Cというレベルコンバーターが必要なので >すが、検索してもみつかりません。 fif-232c をキーワードとして、google で検索してみました。すると http://n5ztw.home.texas.net/Page16.htm http://www.wimo.com/cgi-bin/verteiler.pl?url=catinterfaces_e.htm というのがありました。検索すれば他にも出てくるのではないかと思いますので、 値段などをよく検討されて買えばよいと思います。あるいは QST 1994 2 月号に 関連記事が載っているという書き込みを yaesu の ML のログから見つけました。 fif-232c も max232 というチップを使っているようなので、検索して細かく調 べれば回路図くらいは出てくるのではないでしょうか ? 八重洲に問い合わせて 回路図を入手するというのもよいでしょう。 とにかく暇を見つけて当たってみてください。 de jr4isf/3 石井克幸
ひさしぶりに書き込みます。最近就職、引越しなど 私事により開発作業が停止してます。落ち着いたら 再開する予定で掲示板の書き込みも拝見しています のでこれからもどんどん書き込みをお待ちします。
zlogに直接的な事ではないのですが、調べてもどうしても分からないので、教えて下さい。アイコム機でリグコントロールを最近使い始めました。YAESU FT-736に接続するにはFIF-232Cというレベルコンバーターが必要なのですが、検索してもみつかりません。みなさんこのような古いリグはお使いでないのでしょうか。どのように接続されているのか、代替の機器や回路図等、あれば教えて頂けないでしょうか。
清水さん、久保さん、仰る通りですね。反省しています。 一度は理解したり覚えたつもりでも時間が経つとすっかり忘れています。 とくに普段WriteLog使っているので、せめてメジャーなCWコンテストにはzLog使いたいと云うので使うんですが・・・、これってCCCからですから長いんですよ、だから捨てがたい。 しかし、CtrlやAltきーは10本の指の受け持ち外なので、つい見てしまう、すると組のアルファベットも見てしまうので、それで使いたくないんです。 エントリーフィールドのクリヤーを受け持つキーを付けてくれると格段に使いやすくなるんでね、ついついお願いしてしまいました。 1000局近くもやると一寸した事でじれったくなる。気が短い方なので困った性分です。 済みません。余計なこと書いて 73
> あらためてHELPを確認してみると意外と知らないコマンドがあるものです、 ですね。使いこなしているようで、「こんな事できないかなぁ」と「要望出そうかな」と思いつつ、helpを読んでみたら既に実装済みだった 事が度々ありました。 zLog開発の皆様は現役のコンテスターで、日々改良(この表現で良いのか わかりませんが)されているのだと思います。 ,HEIGHTnnコマンドは以前からありましたね。 今後もzLogに期待しています。 ところでALLJA前はバージョンアップが・・?と勝手に期待していますが、 何か情報無いでしょうか?(^^;
あらためてHELPを確認してみると意外と知らないコマンドがあるものです、先日書いた ↓または+または; など色々と書いてありますが最後に書いてある ,HEIGHTnn は前からありましたか?文字の大きさは大きくしても行間が・・・ と思っていましたがこれは有り難い。 たまには確認して見る必要が有るものだと思った次第です。
>それでしたら、両手でブラインドタッチができるように練習されてはどう >でしょうか。そうしますと、パドルに指を伸ばす時間も節約できて、キー >ボードだけで全ての操作ができます。 大きなお世話だよ、ブラインドタッチで昔からやってるよ
それでしたら、両手でブラインドタッチができるように練習されてはどう でしょうか。そうしますと、パドルに指を伸ばす時間も節約できて、キー ボードだけで全ての操作ができます。 コンテスト用のログソフトはそれができるようになっているはずです。
>「;」か「+」キーを押すと、F3キーを送出して確定も行いますが、 >F3キーの内容を書き直す事では希望に達しないのかなと思いました。 >これも別かな。 これは、どうも失礼しました。 例えで書いたのですがちゃんとした機能が備わっていたんですね。 自分では、左手でパドル操作で"TU"を送りながら"Enter"キーをおしていました。 何しろ面倒なキーを押すよりもパドルをナゼた方が早いので・・・ 短い文章で何かを伝えたいと思って例えが悪かったですね。 何とかして手間を省いて能率を上げたい為の書き込みでした。 「JIDXで気付いたこと」の上塗りのつもりで恥かきでしたね。 しかし、お客さんを逃さない為にどうするか、本気で改良して良いソフトにして欲しいと願っています。
>「;」か「+」キーを押すと、F3キーを送出して確定も行いますが 私は ↓ キーを愛用していますがその方が慣れると便利そうですね。
> 確定の為に"Enter"を押して"QSL TU, QRZ DE JA7IC"のファンクションキーを押すのと二手間です。 また的はずれな事を書いてしまうのではと不安ですが(^^; 「;」か「+」キーを押すと、F3キーを送出して確定も行いますが、 F3キーの内容を書き直す事では希望に達しないのかなと思いました。 これも別かな。(^^;
>QSO B4のメッセージを出している時間は勿体ないのです。 >他に聞こえている局が居れば即座にその局に応答したいのです。 なるほどですね。また片手で一発で削除されたい事も納得です。 的はずれの意見を書いてしまいました。失礼しました。
CQを出して集まってくれたお客さんは、手間取っていると直ぐに余所に行ってしまいます。 今回 180局/2hがレートとして最高でしたが200以上に高める為にはお客を逃がさない様に此方が振る舞うことです。 Ctrl+, Alt+などの面倒なキーは使いません。 確定の為に"Enter"を押して"QSL TU, QRZ DE JA7IC"のファンクションキーを押すのと二手間です。 例えば"PageUp"一つ押せば確定と"TU"メッセージが同時に出ればその時間でクラスターのチェックなどが出来ます。 全体にコマンドの見直しをして頂ければ更に磨きが掛かると思いますが如何でしょう。 外国のソフトは便利ですが、日本のソフトも育って欲しいので敢えてお願いしております。
>QSO B4のメッセージを自動送出し、そのコールサインがフォーカス・・・ QSO B4のメッセージを出している時間は勿体ないのです。 他に聞こえている局が居れば即座にその局に応答したいのです。 >Ctrl+W カーソル位置のフィールドの内容をすべて削除 >Ctrl+K コールサインフィールドとナンバーフィールドの内容をすべて削除 片手で一発削除したいのでお願いしました。 WriteLogは"1"と"7"を割り当てました。どちらか押せばエントリーフィールドがクリヤーされます。 しかし数字キーは殺したくないので何か適当なキーに割り当てて一発削除出来る様にお願い致します。
> RV2FW/1がUA2のマルチカウントになりました。 確かにそうなりますね。dxcc.datで対応できないかと思いましたが、 よくわかりません。メモを残して終了後に手修正しかないのでしょうか。 > 呼ばれたコールサインを入力途中でパーシャルチェックなどでデュ > ープと分かった時など、一発クリヤーのマクロキーを作っ > て頂けると助かります。 「呼ばれているとき」には、そのままコールサインを入力してTABキーを 押す事で、QSO B4のメッセージを自動送出し、そのコールサインがフォーカス されますので、特にBSで削除しなくても次のコールサインを入力すれば 前のコールサインは削除され(消えて?)ると思いますので、 特に問題はないと私は感じていますが、これとは別でしょうか? またご存知とは思いますが、 Ctrl+W カーソル位置のフィールドの内容をすべて削除 Ctrl+K コールサインフィールドとナンバーフィールドの内容をすべて削除 とヘルプに書かれていますので、これで一発でクリアされます。 これらとは別の問題でしょうか?
今回JIDX CWで969局のQSOでした。 気付いたことをレポートします。 RV2FW/1がUA2のマルチカウントになりました。 14,21共に他のUA2とQSOが有りますのでそのままにしました RV2FW/UA1とする事は好ましく無いので対応処置を講じて下さい。 (以前にもKG4xx/6がKG4でカウントされた事が有りました) 要望を一つ、 呼ばれたコールサインを入力途中でパーシャルチェックなどでデュープと分かった時など、一発クリヤーのマクロキーを作って頂けると助かります。 現在は"Back Space"キーで消していますが手間が掛かって、次の局のコール入力に支障が起きています。 http://www6.ocn.ne.jp/~ja7ic/
INFOありがとうございました。 おっしゃる通り、表示は23でもちゃんと繋がりました。 バカ正直に、いつも41112と打ち込んでおりました。
ご質問の直接の解決になるのかわかりませんが、下記の通り行っています。 1.zlog.ini内の[PacketCluster]の記述にTELNETport番号を直接書き込む (私の場合はTELNETport=41112)当然TELNEThostも書き込む 2.保存して終了 この後、zlog/winを起動して、オプションで確認すると、portは23のままですが、問題なくクラスタに接続してくれました。 試しにTELNETport=23と書き直して起動するとクラスタには接続できません。 zlog.iniに正しく書き込まれていれば、zlog上のオプションで23と表示されて いても無視されるのかなと感じています 参考になれば幸いです
今のリグ制御はICOMの新しいリグがでるたびに繰り返し質問が 生じると思いますので、いっそ機種選択をやめアドレスで入力、 いくつかの周波数等のパターンを用意する形で対応できないでしょ うか?又アドレス00(ジョーカー)で使用できないのでしょうか? 実際アドレスの変更だけで問題なく使用できるので、事実上ジョーカー で支障はないと思うのですが困難なことなのでしょうか?
ホストネームは、保存されるのですが、ポート番号は、23以外を 設定してSAVEしても、ディフォルトになりません。 23以外の値をディフォルトにする方法、ご存知でしたご教示お願い したいのですが
>JAのRTTYコンテストログがほとんど無いような書き込みがありましたが この場で他のソフトの性能を論じるのは適当では有りません。 お願いした当局も米国製のソフトで満足しております。 RTTYの普及のために皆さんが使い慣れた"zLog"のRTTY機能充実を お願いしたのです。趣旨ご理解下さい。 http://www6.ocn.ne.jp/~ja7ic/
JAのRTTYコンテストログがほとんど無いような書き込みがありましたが、そんなことはありません。RTCLというすばらしいソフトがあります。多くのRTTYコンテスターによって使い込まれ、進化しているものです。論より証拠、RTTYコンテストに興味のある方は一度使ってみてください。
http://www.zlog.org/zlog/zlogfile.html から ZLOGCG用最新のCFGファイル へのリンクが URLが違うため 飛びませんでした。http://www.alles.or.jp/%7Etsk2/zlo/index.html になっています。 http://www.asahi-net.or.jp/~vj5y-tkur/
ご指摘ありがとうございます。大変失礼いたしました。 直前で申し訳ありませんが、修正いたしました。 http://www010.upp.so-net.ne.jp/intruder/zlog/cfg_dat/tokaiqso.dat
明日の事ですからもう間に合わないとは思いますが、 cfg_datのダウンロードページからDLしたcfg_dat.lzh及びdat_cfgw.lzh中の tokaiqso.datは更新されていないようです。 岐阜県の場合、案内では下呂市、郡上市まで対応となっていますが山県市まで しかありませんので今回は追加して使用することに致します。 最近はどんどん市町村合併があってメンテナンスもたいへんですね。 http://jarlbbs.com/elect/
個人的意見ですがRTTY対応には反対します。 リグコントロール、etcが付属されることは結構なことだとおもいます。 しかし、zLogがますます複雑となりとっつきにくくなります。 新規の若い人が気軽に使えることを望みます. 本来のロギング機能のさらなる充実を希望します。 他のソフトはどうであれzLogについては誤った方向に行かないことを望みます。
URLが間違えていました。 http://www001.upp.so-net.ne.jp/takahashi/RTTYmember.htm です。 途中.neが抜けていました。ごめんなさい。
zLog開発者の皆さん、FB Softwareの提供を感謝しております。 処で突然の話ですが、最近のコンテストに於けるRTTY熱は可成りの盛り上がり様です。 実は現在"RTTY Contest Japan"グループのメンバーがAll Asian DXをはじめとする国内も含めてコンテストにRTTY 部門の設置を働き掛けたり、これから掛けようとしております。其れにはコンテスト用のソフトウエアの充実も大切です。 そこでzLogにもお願い致したいですが、"MMTTY"の本格的な組み込みが実現するとコンテストに弾みが付くと思っているのですが如何でしょう。 勿論「直ぐに」とは行かないと思いますのでその方向へ進めて頂ければ幸いです。 現在我々の使用しているソフトは、WriteLog や N1MM Loggerなど外国製ですが、取り説が英文の為に普及を妨げている様にも感じますし、何しろ使い慣れたzLogに組み込まれると勢いも増すものと思う次第です。 現在もMMTTYは組み込みされますが、肝心のチューニングセンサー(XYスコープ)が無いと実用的に苦しいので、宜しくお願い出来れば思う次第です。 (なお、念のため付け加えます。この書き込みは私のメンバーの一人として個人的な発想での要望です) RTTY CJに就いては、 http://www001.upp.so-net.jp/takahashi/RTTYmember.htm に若干の掲載が有ります事を申し添えます。 73 http://www6.ocn.ne.jp/~ja7ic/
RCCLiteはWIN−2K、WIN−XPでは動かないのでしょうか? 「Privileged instruction.」とのWINDOWSからの(と思う)メッセージが出て、予想した動きとはならなのですが。WIN−98では正常に動きました。 場違いの質問でしたら、すみません。
ご指摘ありがとうございます。修正しました。 失礼いたしました。
こんにちは。最新CFG/DATファイルがダウンロードできませんでした。 該当ファイルを小文字にするとうまくいきました。 修正しておいた方がよいと思います。 よろしくお願いいたします。 http://www.cqcqcq.org
返信ありがとうございます。 >"LXCTRL /L- /T0"でお試しください. さっそく設定してみたのですが、やはりハングアップしてしまいます。 (Runtime error 202 at 0E3E:239C.と出ます) また前回「起動、および動作」してると書きましたが、単にzLogを起動した 状態でパワースイッチを押すとハングアップすることも分かりました。 200LXの他のソフトとの兼ね合いがあるのでしょうか。 もう少しいろいろさわってみます。
ライトスリープという機能が邪魔をしているみたいです. "LXCTRL /L- /T0"でお試しください.
>ZlogのデータをWriteLogに、またはその逆にデータを持っていきたいのですが、どなたかその方法をご存知でしたらお教えいただけませんでしょうか。 zLogからWriteLogへの変換はご自分で試された事は無いのですか? zLogwinにはExport機能があります。ADIF出力できます。 WriteLogにはInport機能が有ります。ADIF入力可能です。 私は必要がないからやった事は無かったのですが貴方の為に試してみました。トラブル無しに変換出来ました。 http://www6.ocn.ne.jp/~ja7ic/
JA4BDY さん、こんにちは。 過去にこの掲示板に IC756ProII のコントロールについての書き込みがあれば、 それはかなり参考になると思いますので、御自身で調べてやってみてください。 そういう書き込みが無ければ、以下のような方法でやってみて下さい。 まず IC756ProII のマニュアルを手元に用意してください。それから、internet explorer 等で http://www.plicht.de/ekki/civ/civ-p31.html を開いてください。そこで、マニュアルに書いてある方法に従って、JA4BDY さ んがお持ちの IC756ProII のアドレスを変更します。まずは IC756 のアドレス に変更してください。その後、zLog for Windows を立ち上げ、Option -> Hardware の窓を開けて必要な設定をしますが、リグは IC756 を選択してください。必要 な設定をした後、リグがコントロールできれば OK です。もしできなければ、別 の機種のアドレスに変更した後、同じ事をやってみてください。 IC756ProII のアドレスを変更するには IC756, 726, 729, 736 のそれが適当 なように思います。 de jr4isf/3 石井 克幸
太田さん、アドバイスありがとうございました。 後者の場合は、WriteLogにてADIFの出力をrtty_eml.exeを経由すればできるということですね。大変助かりました。
今回の変換する目的が分かりませんが、 > ZlogのデータをWriteLogに ...はzLogにてADIFの出力が出来るので可能でしょう。 > WriteLogのデータをZlogに ...はzLogシリーズがADIFやCabriloを読み込めれば 可能ですが難しいかも。 (調べて見て下さい。) 私のHPに rtty_eml.exe と言うソフトがあります。 これはADIFからzLogの *.txt を作成出来ますので これをzListw.exe にて読み込めば *.zlo が作成出来ます。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
いつもお世話になっています。遅まきながらリグコントロール機能を初めて使ってみました。こんなに便利とは知りませんでした。ありがたいです。IC-736で気づいた点がありましたので、報告します。お時間のある時にご対処いただけたら、ありがたいです。 1,IC-736は、HF+50MHz機です。HFのみと設定されているようで、50MHzにPC側から変更できませんでした。リグ側からはもちろんOKです。 2,ペディションモードにした時に、Shift + Mを押していくと、CW,SSB,FM,AMと変わり、さらにもう一度押すと、押した瞬間はRTTYと一瞬表示され、指を離すとAMに戻ってしまい、その後何度押してもAMのまま変わりません。コンテストモードでは、正常にまたCWに戻ります。 以上、よろしくお願いいたします。
ZlogのデータをWriteLogに、またはその逆にデータを持っていきたいのですが、どなたかその方法をご存知でしたらお教えいただけませんでしょうか。
リグコントロールのための設定をするに当たって、機種設定のウインドウで選択できる機種の中にIC756PROUがありません。どうすればいいのでしょうか? 無線もパソコンも音痴な私にでもわかるように教えていただけませんか?
HP200LXでzLogを動かそうとしてるのですが、うまくいきません。 zLogはインストールし起動、および動作までしてるのですが、3分ぐらい経過する とハングアップしてしまいます。 このため200LXのオートパワーオフの影響かと思い、「START100」を -p0 オプションで使い、オートパワーOFFを無効にしてみたのですが同じでした。 実際に動かしている方、情報をお持ちの方いらっしゃいましたらお願いします。 (zLog 4.1b/v) jk3jxp/菊地
zLogで入力して、ポイントが、1点にしかなりません。 一局の交信あたり、25点にするためには何処をどう扱えばいいんですか。 そして、コンテストの情報を書いたファイルが何で、どういう風に書けばいいんですか。 そうさについてのヘルプはないんですか。
パイルアップになったときには CW デコーダはあまり役に立たないと思います が、どうでしょうか ? 特に複数の局にオンフレで重なって呼ばれたりすると CW デコーダでは解読が不可能なように思います。やはり自分の耳で聞くのが最 良ではないかと私は思います。
各局、初めまして。いつもZLOGを大変便利に使わさせて頂いてます。 さて、ZLOGでコンテストに参加しているのですが、CW解読ソフトも 同時に使いたいと思っていると事です。 ZLOGを使われている皆さんは、どのようなCWデコーダーを使われてますか? やっぱり、自分自身の耳でしょうか? ZLOGにCWデコーダー機能が内蔵されるととても便利と思いました。
JM3CRK 江崎さん ありがとうございます。 うまく動き 本日 10数局交信しました。 どこかに新しい cfg 等をしまえるフォルダができると便利ですね。 ここの掲示板に リンクされていれば ベストですが なければ yahoo でもいいかと。 あるいは既にどこかにあるのでしょうか?
JM3CRK 江崎です。 現在HP上で公開されているCFGのバージョンが古いようですね。 2003ハムフェア頒布版では得点に関しては修正されているようです。 ただ、ハムフェア版でもシリアルナンバーについては表示されません。 送信シリアルナンバーについては、 CFGファイルに serial all; または serial band; の行を追加すると 表示されるようになります。 修正したHADX.CFGを下に書いておきますので、ひとまずこれをお使い下さい。 よろしくお願いします。 ----------------------------------------------------------------- ; ; HADX.CFG ; HA DX Contest (DX side) configuration file for zLog for Windows ; ; HADX.DATが必要 ; ; DOES NOT WORK ON DOS versions ; #HA DX Contest(DX) time utc; power HHHHHH------; 1.9 MHz ... 10.1GHz&Up DefaultPower ; cty cqww; noctymulti *; ; defaultpt 3,0,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3; Other continent samectypt 1,0,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1; Own DXCC country samecontpt 1,0,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1; Another country on same continent localpt 6,0,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6; Hungarian stations localcty HA; ; mode on; Every station can be contacted once per band and mode ; dat hadx; DAT FILE spc zlog; SPC FILE sub zlog; SUB FILE sendnr $S; CONVCG 用(DX:$S,HA:CountyCode,HADXC:MemberNr) serial all;
HA DX cfgの調査のために 9Aの cfgで動かしてみなしたが 送信する シリアル番号がでてきません。 Ver2.1s をインストールしています。 PCは自作にWin2kです。 昔のは左の端っこに送信するシリアル番号が表示されたように覚えています。 仕様の変更でしょうか あるいは バージョンの問題か バグでしょうか?
今日のHA DXを冷やかしで出ようと思ったのですが 自局のナンバーがでてきません。 001のシリアルですが sendnr $S; CONVCG 用(DX:$S,HA:CountyCode,HADXC:MemberNr) となっているのに何で??? defaultpt 3,0,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3; DX samectypt 0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0; JA localpt 6,0,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6; HA と得点の設定も古いみたいですが 何方か最新版おもちでないでしょうか? あるいは シリアルだけでも解決できればうれしいのですが
zlog for windowsホームページ内「ダウンロード」から 入手できました。早とちりごめんなさい。
> zlogを使用したいのですが、どのサイトから 通常はそのソフトのホームページからの リンクを辿れば分かるはずです。 http://www.zlog.org/zlog/zlogwin.html ハムでコールをお持ちなら書いた方が良いのでは? (内緒にしたい訳が有ることは無いかと....) > どんな方法でダウンロードしたらよいでしょう 指定のリンクをマウスでクリックする...と言う 一般的なインターネット環境での操作です。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
zlogを使用したいのですが、どのサイトから どんな方法でダウンロードしたらよいでしょう。
2003年1月28日に7N4TML/中来田さんから投稿のあった、 ダブルクリックすると、瞬時にバシッ!っとフルリセットがかかり PCがBIOSから立ち上がり始めます。ブルー画面にも行かない。。 上記が私のパソコンでも再現しました。それが、PS2キーボード、マウスを使うと問題なくzLOGを使用できるのですが、USBのキーボードかマウスを使うと再起動してしまいます。 OSは2000サービスパック4、パソコンは自作のパソコンです。 マザーボードはAX64PRO, チップセットはノースブリッジがVIA 694X、サウスブリッジがVIA 686Aです。 USBはマザーボードの端子でも再起動しますし、最近購入したUSB2のボード経由のキーボード、マウスでも再起動してしまいます。
> 明日、削除します。 どれを削除するのですか? 今回の質問とフォローをですか? そうでしたら削除しないで残しておきましょう。 他にも同様のトラブルを起こした方があれば参考になります。 自分が解決すれば、後は不要...とはしないで下さい。 http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
すみませんm(..)m SAITAMAのコンテストを選んで、recvのコードを4桁(1101)入れていました。 2桁(11)入れたら入力できました。厳しいチェックをされているのですね! >zlog.ini の CFGDATPath= に書かれているパス にありますか? 書かれていました。 お騒がせしました。明日、削除します。
どのコンテストを選択した時でしょうか? そのコンテスト用の *.cfg *.dat が zLog.exe のあるフォルダ内、またはパスをセットしているなら zlog.ini の CFGDATPath= に書かれているパス にありますか? http://www10.ocn.ne.jp/~ja2bqx/
今年から使い始めようとしているものです。 User Define Contestで起動して入力すると「Invalid Number」 が出てしまいます。DXpeditionモードでは出ません。 ”Zlog.exe"のあるフォルダにACAD.DAT、XPO.DATはあります。 他にこのエラーメッセージが出る原因はありますか? Zlogのバージョンは、2.2です。(ハムフェアー配布)
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。