Home Diary 倉庫

2004年02月07日

2004年02月07日

予備校とかに行くと、統計的に見て、大学は女を顔で選んでいる、と思わないではいられない今日この頃。いやそうであってほしい、と。

予備校とかに行くと、統計的に見て、大学は女を顔で選んでいる、と思わないではいられない今日この頃。いやそうであってほしい、と。

auaua

ちまたではラビィOVAは酷評されてる気がするが。あんなすばらしいのが他にあるだろうか。魅力的な主人公に愛情ある仲間、コミカルな悪役と強大な敵。変身シーンときめ台詞、破壊的な口癖。ついでにあふぉな主題歌。コレ。 (ただ変身して別人(すてふぁ?)になるとか、デフォルトで声だせるとか、なくていい設定だったが。) 王道への美学が失われてる気がする。作品としての主題を持たないものならば、芸ある美をひきたたせる土台たる"お話"はだれもが受け入れられる王道に他ならない。そういう作品をベタでつまらん、と言い切るのは鑑賞方法として適当といえるだろうか。 逆に本来主題なんてなかったものを終わらすとき、やめときゃいいのに意味深な終わり方にしよーとかすると、クソになるわけ。ま○ろとか○ほろとかまほ○とか。