Turing Machine in Verilog
Turing Machine in Verilog
先端計算システム入門という授業で作ったXilinx評価ボード「XSP-006-200」上で動くチューリングマシン
Verilogで書かれている。
- 8state 16symbols
- 128 words ring tape
- RS232cによるテープへの入力が可能
- パリティーチェッカー、()チェッカー、binary2decimalでの動作確認
一番上のモジュールがutmとなってるが、utmではない.
RS232Cはシリアル(RS-232C)通信サンプル回路のRS232C.vをそのまま利用
通信速度は115.2k(bps) ストップビットは2ビット パリティなし フロー制御なし システムクロックは18.432MHz