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世間は選挙らしいな。
期日前の制度ができてから当日に投票したことなんてないよ。不在者投票時代は別だがね。前日に遠くにいた場合や当日に雨が降ることと期日前投票のコストとを考えたらさっさとやっちまった方が楽。
ちなみに期日前でも最初の一人になると投票箱チェックでしたよ。不在者投票時代の話は知らないけど。
実際に経路注入せずに zebra の ospfd だけ動かしたいのだが無理そうだ。ちなみに ospf6d や ripd は無傷のままという条件付き。ripd の方は router zebra してから no redistribute rip がきくのに。
しょうがないのでOpenBGPD 方面に逃げた。FreeBSD で net/openospfd-devel の ports を conflict しないようにいじってからインストール。要するにバイナリや man がぶつからなきゃいいんだろ。ノージンジャー。
ああ、失敗の研究謎メモに追加しないといけないね。最初に RIP を使ったのは別に失敗じゃあない、だが先のことなどわからないと認識して簡単に変更可能な状況にしておかないといけなかったんだよ。
まあよくあるパターンてやつですか。
何がうれしいかわからなくても、対応できるように覚悟をしておけということか。実際に設計に反映させるか別にして考えろよと。 うまくいかない理由がすぐに3つ出てくるようじゃなけりゃ、その問題について何にもわかっちゃいないと思ってよさそうだ。
おもわず某所でリクしちゃった。
ospf6d や ospfd と戦う。distance がうまく言うこと聞いてくれない。static route にまで逆らわれたらやってられない。
まさかknown_hosts 確認しないのが本当だったとは。新山さんを疑ってたわけじゃないが改めて確認すると驚くね。
ともあれ対応したようなので試しに使ってみた。ホスト鍵すり替えてもあんまり WARNING っぽくないし、簡単に replace できてしまうので教育上はよくなさそうだ。そんかわり使い勝手はめちゃくちゃよさそう。
昔の TTSSH もこんなもんだったか。とりあえず教えるのは PuTTY だけでいいや。
家で作業してたら、キャッシュカードが届いた。郵便局に取りに行く手間が省けたと思うとちょっと得した気分になれるな。
手持ちのキャッシュカードの裏面には4桁の乱数を書くことにしている。届いたばかりキャッシュカードの裏にも乱数を書き込んでおいた。すぐ下に左矢印も書くよ。ほら、なんか回数かせげそうな気がするから。
東京三菱(三菱東京UFJ)のキャッシュカードだけは例外。店番号が変更になったのを覚えてなくて困ったことが多発したため、新しい店番号の頭に0をつけて書いてある。
おそろしく寝坊した。すぐに腰が痛くなるのどうにかしたい。
FEEDBRINGER で大量に読もうとすると落ちること落ちること。Windows マシンに長期にわたって触れないときは困るね。適当な workaround を見つけないと。
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